2009年01月08日

加湿器×design

最近、部屋が乾燥して喉をやられてしまった。。

なぜ、冬場はこんなに乾燥するのか???

温度が高いほど、空気中に水蒸気が多く
存在することができるからです。
ある温度でどのくらい水蒸気が存在できるかを
「飽和水蒸気量」と呼んでいます。
湿度は、実際の水蒸気量を飽和水蒸気量で
割ることによって求められますが、
もともとの水蒸気量が多いほど高くなります。
気温が低いほど、飽和水蒸気量は少なく、
気温が上がっても水蒸気量はすぐに増えないので・・・


って頑張って書いたけど、、
意味わかりませんよね。。
よ〜するに乾燥しなければいいわけですから・・・。

ただ加湿器をおけば済む話です。

  



 ↑こんな加湿器どうですか?
ラベル:デザイン
posted by M4 at 23:03| Comment(1) | TrackBack(0) | design | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
深澤直人デザインに1票!
Posted by Fu- at 2009年01月09日 13:40
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